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分業から個人へ。MV、CM、自治体PV、映画などジャンルを問わず撮影から編集までを手がける「ビデオグラファー」の時代が到来。ビデオグラファーが育つ土壌を作るプラットフォームを運営する第一人者と、地方から発信するビデオグラファーにその可能性を伺います。 

無印良品のパリでのプロモーション映像"TOKYO PEN PIXEL"では世界三大広告祭の一つ「ONE SHOW」や、アジア最大の広告祭「ADFEST」、「SPIKES ASIA」をはじめ多くの賞を受賞。大村市のPR動画"大村市なんて大嫌い"では、「福岡広告協会賞」「ぐろ~かるCM大賞2019」で受賞した。全国にクリエイティブな映像を伝える番組 、 NHK Eテレ「テクネ 映像の教室」「うたテクネ」では、プロデュサーとして活躍中。白石麻衣、齋藤飛鳥をはじめとした乃木坂46の人気メンバー10人が出演のオムニバスドラマ「乃木坂シネマズ~STORY of 46~」ではプロデューサー・ディレクターを共に担当。 

青森県生まれ。26歳までに音楽で飯が食えなきゃ地元に帰る約束を父親と交わしていたが、奇跡的に26歳で音楽ユニット「パンダライオン」のメンバーとなり音楽生活に一層励む。2014年、羽生結弦選手へ贈った応援歌がプチヒット。並行して映像制作にも興味が湧き、自身のグループの映像を世の中に発信する為に猛勉強。2018年DA PUMPの替え歌「I.N.K. カモンベイベー栗原」のミュージックビデオが話題となり(346万回再生)キー局からの取材が殺到。東北にドメインを持つことを逆手にとらえ2021年現在、今後の展開を企み中。 

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※通信費は自己負担となります。Wi-Fi環境での参加を推奨します。

コロナ禍の終息に関わらず拡大していきそうなライブ配信。これからライブ配信に取り組みたいというクリエイターへ向けて、黎明期からライブ配信の現場に携わるプロが機材の選び方や配信システムの構築術について実例をもとに解説します。

ライブメディアクリエイターとして各種イベントやセミナー等のPR、企業の広報プロモーション、自治体・地域の情報発信を目的としたインターネットライブ配信・中継の業務を担当。配信・中継の核となる映像音声の技術的なサポートのほか、構成企画からの全体的なコーディネートも対応。 

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奇跡の大ヒットとなった「カメラを止めるな!」の撮影監督が、企画から脚本、撮影、編集、映画祭出品、宣伝まで、予算がない中でどう工夫したのか、究極のノウハウを赤裸々に語ります。 

『カメラを止めるな!』撮影。『低予算の超・映画制作術』著。海外で自主制作映画を作っており、香港で制作した映画『二人小町』、韓国で制作した『ゴーストマスク〜傷』、台湾で制作した『台湾、独り言』、欧州3カ国で制作した『パリの大晦日』、アメリカで制作した『口裂け女 in LA』などがある。『リフレインの鼓動』『透子のセカイ』『ゴーストダイアリーズ』『サミュエル・ベケットの部屋』などが今後公開予定。現在、日米舞台の新作長編映画を編集中。 

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従来「視聴で終わる」だけの動画内に「仕掛け」を組み込むことで「触れる動画」として、ストーリー分岐や商品購入への導線を生む手法について最新技術を提供する企業スタッフが説明します。

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映像分野に本格進出したばかりの札幌在住アーティストが、全4回のウェビナーで司会進行を務め、自らも学びを得ます。